英語教材i-smile(アイスマイル)というのがあると聞いたけど、本当に話せるようになるのかな…。
この記事を見ている人は、もしかしたらそのように思っているのかもしれません。
私もこれまでさまざまな英語教材にチャレンジしてきては「全然話せない!」となっていたので、正直i-smile(アイスマイル)の存在を知ったときは、どうせこれまでと一緒だろうと思ってました。
でもいろいろ調べている中で少しずつ興味が湧いて、これでダメだったら本当に諦めようという気持ちで始めたんですね。そうしたところ…みるみるうちに英会話ができるようになったんです!
と言われても個人的な感想にしか過ぎないと思いますので、今回i-smile(アイスマイル)で習う英会話術がどのくらい優れているのかいろいろな形で検証をすることにしました。
この記事ではi-smile(アイスマイル)がどんな教材なのかを解説していくのと一緒に、その検証結果をまとめています。i-smile(アイスマイル)を始めようかどうか悩んでいる人の手助けになれたら嬉しいです。
i-smile(アイスマイル)の公式サイトへContents
i-smile(アイスマイル)はこれまでになかった英語教材!
i-smile(アイスマイル)はネイティブとスラスラ話せるようになるために、まったく新しい方法で英会話術を教えてくれる教材です。「そういうのは、ほかの英語教材でもよく聞くよ」と思われる人もいるかもしれませんが、もちろんただ新しいメソッドが盛り込まれているだけではありません。
まずはi-smile(アイスマイル)を監修した講師と、i-smile(アイスマイル)では具体的に何をしてくれるのかについてご紹介します。
講師はデイビッド・セイン!
i-smile(アイスマイル)を制作した先生は、あの有名な英会話講師デイビッド・セインです。これまで何冊もの英会話の本を出版しているので、英会話を少しでも勉強しようとした人なら絶対に知っていると思います。それくらい有名な先生ですね。
デイビッド・セイン先生はアメリカ人ですが、20数年前に来日してから今日に至るまで多くの日本人に英語を教えてきました。今回のi-smile(アイスマイル)では、先生が英語を日本人にレクチャーしていく中で編み出してきたさまざまなメソッドやノウハウが詰まっているんです。まさに“英会話を学びたい日本人のため”だけに作られた英語教材と言えるでしょう。
i-smile(アイスマイル)でやってできること
i-smile(アイスマイル)では、確実に英会話スキルを磨くために独自に制作された1回15分のドラマを見て勉強します。特別なことはせず、ただ視聴するだけです。それと合わせて楽しいスマホゲームをしたりネイティブの先生による優しいレッスンを受けたりすることで、今の自分には想像がつかないくらいスムーズに英会話ができるようになっていきます。
ネイティブが何を言っているのか聞き取れるようになるでしょう。ネイティブに伝わる英語が話せるようになるでしょう。結果的にスムーズなコミュニケーションが取れるようになり、海外旅行は通訳いらず、ビジネスでの評価もアップというのも実現できるようになるんです。
i-smile(アイスマイル)の公式サイトへi-smile(アイスマイル)こだわりのドラマ
「本当に?」と思う人もいるでしょう。その気持ちはよくわかります、私も最初はそうでしたから。ですがやっぱりそこはデイビッド・セイン先生が作った英語教材。いろいろなメソッドが盛り込まれています。まずはその短いドラマの中にどんなものがあるのかを、ひとつずつ詳しく説明していきますね!
語学学習用に制作
そもそもドラマを見て学ぶのであれば、別にi-smile(アイスマイル)でなくてもいいのではないかという意見もあると思います。ですが海外のドラマはよく聞くとわかるのですが、正しい文法で言っていなかったりスラングと呼ばれる俗語表現が使われていたりすることが多いんです。
i-smile(アイスマイル)の目的は英会話術をアップさせることにありますから、日本人がきちんと英会話ができるように語学学習用に制作されています。当たり前のように聞こえるかもしれませんが、勉強するためのドラマというのはこれまでなかったんですね。これがi-smile(アイスマイル)で確実にスキルアップできるひとつ目のメソッドです。
スマート字幕でぐんぐんレベルアップ
i-smile(アイスマイル)のドラマでは、スマート字幕という字幕が放送中に表示されます。これは理系最難関大学で知られるマサチューセッツ工科大学(Massachusetts Institute of Technology)で提唱されている理論で作られたもの。スマート字幕で勉強した場合、教科書や参考書などのテキストを使った勉強のなんと2倍の効果が得られるんです!
数字で言うともしかしたらピンと来ないかもしれません。ですが実際やってみると、「ああ、なるほど!」と思えるくらいぐんぐんスキルアップしていくのを実感できます!
1回15分なのもポイント
i-smile(アイスマイル)のドラマは1回15分と時間が短いドラマです。忙しい平日の朝でも、夜寝る前でもさくっと手軽に見ることができます。また見るだけで勉強できるので、朝の身支度をしながら、通勤の電車の中でも学習できるのもポイントです。
こうしていろんな機会で学べるということは、毎日継続して見るのも簡単ということですね。日本人が日本語を話せるのは、日常的に触れているからこそ。これは英語も一緒です。i-smile(アイスマイル)は着実に英会話ができるようになるために、日本人のライフスタイルに合った学習方法が考えられた教材なんです!
民放のドラマ制作会社が担当
あともしかしたら英語学習用のドラマと聞くと「面白くなさそう…」と思う人もいるかもしれません。確かに英会話スキルを上げたいという気持ちはあっても、内容が面白くなければ飽きてしまうものです。
ですが、i-smile(アイスマイル)のドラマは、民放でドラマの制作に携わっている会社と共同で作られています。構成・脚本・撮影・編集などにすべて関わっているので、視聴するドラマは普段見ているものとまったく違和感がなく、ドラマを見る楽しみをそのまま味わいながら勉強できます。
出演するのはプロの役者たち
さらにi-smile(アイスマイル)のドラマに出ているのは、プロの役者さんたちです。不自然な演技だとそればかり気になってしまって集中できませんが、i-smile(アイスマイル)のドラマは役者さんの上手な演技でどんどん引き込まれていきます。15分なんて本当にあっという間ですよ。i-smile(アイスマイル)のとてつもないこだわりがここからも伝わってきますね!
まだまだあるi-smile(アイスマイル)独自のレッスン方法
i-smile(アイスマイル)のドラマがいかにすごいかをここまで見てきましたね。このほかにもi-smile(アイスマイル)はいろんな方法で、英会話術が身につけられるようにしてくれています。それは先ほどもお伝えした「スマホを使ったゲーム」と「オンラインによる英会話レッスン」です。ここでその全貌を明らかにしていきますよ!
スマホを使ったゲーム
きっとみなさん「スマホを使ったゲームって何?」って思っていることと思います。i-smile(アイスマイル)は英会話を学ぶための言わば勉強ツール。それとゲームはまったく違うものですし、想像がつかないものも当然だと思います。
具体的に言うと、i-smile(アイスマイル)ではこのスマホを使ったゲームで、ドラマで習ったことを忘れないように復習することができるんです。
本当の英会話術とは
どんなに素晴らしいことを教えてくれても忘れてしまっては意味がありませんよね。特に英会話では、実際に習ったことを使えなければネイティブとスムーズに会話することはできません。「あれ、この意味なんだったけな」「こういうときどう言えばいいんだっけ?」なんていちいち考えて黙り込んでいたら、ネイティブによっては「この人は一体何を考えているんだろう…」となってしまいます。そうなってしまうと本当の英会話術とは言えないですよね。
作り込みレベルがすごい
そのために必要なのは復習です。多分みなさんあまり好きじゃないと思います。私もそうですから。でも安心してください。i-smile(アイスマイル)で復習するときは、スマホゲームですることができるんです。
このスマホゲームも、ドラマと同じく本格的に作り込まれています。これだけ有料で販売してもいいんじゃないかって思うくらいです。もっと言ってしまうと、無料のよくわからないゲームをやるならi-smile(アイスマイル)のこのゲームをやったほうがいい、それくらいなんですよ。
空き時間にサクサクプレイ
このスマホゲームの特徴は作り込みだけではありません。要はゲームなので、いつでも気軽にプレイすることができるんです。会社に行き帰りや仕事の休憩時間中(仕事中はダメですよ)、家でゆっくり過ごしているときや友だちと待ち合わせているとき…あげだしたらキリがないくらい、復習できるタイミングがあるということですね。
1日1回で終わりでもいいんですが、私の場合はレベルの高いゲームだったのでついつい没頭して、同じ日に何回もプレイしていましたね。結局復習がつらいのは、単純につまらないからなんです。i-smile(アイスマイル)の真骨頂が見えた瞬間でもありました。
ゲーマーを燃えさせるランキングシステム!
単純にプレイしているだけでも十分に面白いんですが、このゲームには習ったことをしっかりこなせればこなせるだけスコアが伸び、それがさらにランキングで表示されます。私のような負けず嫌いには効果てきめんでしたよ。これも没頭してプレイできたひとつの理由ですね。
ちなみにランキングに参加している人は、もちろんi-smile(アイスマイル)でレッスンをしているほかの人です。これを見たときに「ほかにもi-smile(アイスマイル)を使ってリアルタイムで勉強している人がいるんだな」って思えて、それはそれで仲間意識のようなものが芽生えて嬉しかったですね。ほかの英会話教材をやった人ならわかると思うんですが、こういう教材は「超有名!」って言われていても身近な人でやっているケースってなかなかないじゃないですか。
i-smile(アイスマイル)のことを調べていてそこがメリットですよ、と直接聞いたことはないんですが、それもi-smile(アイスマイル)ならではの魅力のひとつなのかなと思います。
オンラインによる英会話レッスン
これもi-smile(アイスマイル)を紹介するときに忘れてはいけないレッスンです。画面越しに先生とオンラインで繋がり、リアルタイムで指導を受けられるのが特徴となっています。駅前にあるような英会話教室と違い、家から一歩も出ずに本格レッスンを受けられるので、面倒くさがりな私にはぴったりでしたよ。
ひとりひとりのレベルに合ったレッスン
i-smile(アイスマイル)のオンラインレッスンを担当している講師は、みなさん優秀な方ばかりです。デイビッド・セイン先生の思いや考え方をしっかり受け継いでいらっしゃるんだと思います。私のような英語が苦手な人間に合わせて、嫌な顔ひとつせず丁寧に指導してくれました。こちらが間違ってしまったときにも、優しく受け入れてくれたのがすごくよかったです。
もちろんすでにある程度英会話ができるようになっている人には、先生もそのレベルに合わせた指導を行っていると言います。いろんな人がi-smile(アイスマイル)で英会話術を身につけられるのも、このきめ細やかな対応があるからですね。
チャレンジすることが大事
先生とのレッスンは、正直に言えば最初とても緊張します。でも先生はこちらが英語が不慣れであることをちゃんと理解してくれているので、間違っても決して怒ったり責めたりするようなことはありません。むしろさっきも言ったように、親身になって対応してくれます。
それにi-smile(アイスマイル)のドラマやゲームを継続してやっていれば、初めてでも先生の話していることはなんとなく理解できますし、自分の口からもなんとなく英語が出てきます。
「なんとなくでいいの?」と思うかもしれませんが、むしろ完璧にできてからと思うと「まだだ、まだだ」となってますますオンラインレッスンの壁が高くなってしまうんですよ。だからどんどんチャレンジする気持ち、失敗してもいい気持ちがとても大事かなと思います。
i-smile(アイスマイル)の公式サイトへi-smile(アイスマイル)の英会話術が本当にいいのか検証してみた
ではいよいよ、i-smile(アイスマイル)の英会話術が本当にいいのか、それを検証した結果をご紹介していきます。検証その1とその2は実際に私が勉強したあとに日本で行ったもの、検証その3は友人にi-smile(アイスマイル)を紹介してもらったときのものです。最後に紹介する検証その4は、私が海外で検証をした結果を話しています。
i-smile(アイスマイル)で勉強するとどうなるのか、そのイメージづくりの参考にしてもらえたら嬉しいですよ。
検証その1「ネイティブの友人と会話してみる」
i-smile(アイスマイル)を勉強して1か月くらい経ったときに、たまたまネイティブの友人と再会する機会があったんですね。彼はずっと日本に住んでいるので日本語はペラペラ。正直英語で話さなくてもよかったんですが、せっかくi-smile(アイスマイル)をやっていたので、私と英会話をしてくださいとお願いしました。
最初は緊張したのですが、私の言いたいことが彼に伝わっているのがわかるとそこからはもうスラスラでしたね。「君の英語は本物だよ!」と言ってくれて、とても感動したのを覚えています。特にi-smile(アイスマイル)の効果を実感したのは、彼がレッスンで習ったフレーズをそのとおりに聞いたとき。自然と「あっ!これ聞いたことがある!」となったんです。i-smile(アイスマイル)は本当に英会話に必要なメソッドが詰まっているんだなと思うことができました。
検証その2「外国人を案内してみる」
ネイティブとはいえ、私の友人でもあるのでもしかしたら気を使ってくれたのかもしれません。そこでもう少し実践レベルで実力を試したいと思い、私は外国人観光客の多い大型の駅前に行ってみたんですね。
しばらくすると、道に迷った外国人が私のところに来て道を尋ねてきました。驚きましたよ。その方の話す言葉がすぐにわかったんですから…!ネイティブの友人と話していた経験はもちろんありましたが、しっかりリスニングすることができたので、私は臆することなくその方の行きたい場所を英語で説明してあげました。とても感謝されて気持ちよく見送ることができたときは、i-smile(アイスマイル)をやっていて本当によかったなと思いました。
検証その3「英語が苦手な友人にやってもらう」
英会話術が身につくのには多少の個人差がありますが、i-smile(アイスマイル)で勉強すればレベルアップすることは間違いないと思います。私はそれを証明するために、英語が苦手な友人にi-smile(アイスマイル)を勧めてみました。
友人もあまりにも勉強の仕方が簡単なので「嘘でしょう?」と言っていましたね。英会話教室に頻繁に通いながら話すことができずに悩んでいる人でしたから、そう思うのも仕方なかったかもしれません。私はなんとか説得して始めてもらいました。そしたら2ヶ月後に友人から、「英会話の先生に発音が素晴らしいですね、って褒められたよ」という連絡がきたんです!
英会話スキルが優れている人に褒められたということは、それだけ本物だということですよね。そしてi-smile(アイスマイル)が、これまで英会話教室に通っていたけど話せるようにならなかった、という人でも英会話が堪能になるということが言えるでしょう。
検証その4「レストランの予約をしてみる」
i-smile(アイスマイル)の英会話術では、ネイティブの友人となんなく話せるようになったり、外国人を案内することも簡単にできました。また英語が苦手な友人がペラペラと英会話ができるようにもなるとはっきりわかりましたね。
その検証を見て、i-smile(アイスマイル)の英会話術は本物だとわかった私は、念には念を入れてもうひとつだけ検証をしました。これはもともとそうしようと思ったわけではないんですが、英語ができる友人と海外旅行をしたときに、レストランの予約を任せてほしいと勇気を持って名乗り出たんです。いつも現地の人とのやり取りは友人任せでしたので、申し訳ないなという気持ちもありましたからね。
コールが鳴り、向こうの人が出るまでとても緊張しましたが、いざ話し始めてみると知っているフレーズばかり。こちらがまだ英語が習いたてだと言うことを伝えると丁寧に接してくれて、無事に予約することができたんです!
i-smile(アイスマイル)の公式サイトへi-smile(アイスマイル)はサポート体制もすごい!
実はi-smile(アイスマイル)は、本物の英会話術を教えてくれるだけでなく、レッスンを考えている人が納得して始められるように、さまざまなサポートを行っているんです。そのサポートは本当に充実していて、それだけでひとつの英会話教材ができてしまうのではないか、と言われているほどですね。
具体的には「無料の教材プレゼント」と「24時間体制の問い合わせ窓口」の設置です。この内容を見れば、きっとすぐにでも申し込みたくなると思います!
無料の教材プレゼント
i-smile(アイスマイル)では、申込みを検討している人が安心できるように、i-smile(アイスマイル)がどんな内容なのかがわかるような無料の教材をプレゼントしています。
プレゼントのもらう方法はとても簡単で、スマホアプリのLINEに友だち追加をするだけ。公式のウェブサイトにあるQRコードを読み込むか、ID「@qff7546x」を検索すればできますよ。そうすれば毎日のようにi-smile(アイスマイル)から連絡が届き、「これって本当に無料なの?」と思うくらいの濃い内容のプレゼントが受け取れるようになるんです!
会話が弾む自己紹介文の作成
ではプレゼントの内容をご紹介していきます。まずプレゼント1は「自己紹介文」です。英会話の中で自分がどういう人間なのかをスムーズに紹介できるようになるのはとても重要。うまく話せるようになれればそれだけ感情を込めて表現できますし、それはネイティブの心を開くことにも繋がるからです。誰でも明るく話してくれれば、それだけで安心しますよね。
i-smile(アイスマイル)の自己紹介文では自分の名前だけでなく、どんな仕事をしているのか、何が好きなのかを伝えることで、それに合わせた英文を作成してくれます。つまりそれだけをマスターするだけで、初対面の人にすぐに何者なのかが伝えられるようになるんです。
そうすれば自然と話題を相手に提供できて、そこからいろんな話が勝手に膨らむことも不思議なことではありません。人見知りをしてしまう人でも、会話をうまく広げることができないと悩んでいる人もこれなら安心ですね。
海外旅行もばっちりなレッスン
プレゼント2は「海外旅行もばっちりなレッスン」です。これは海外旅行に行ったときに「よく出くわすなあ」というシチュエーションに、すぐさま対応できるレッスンを無料でしてくれるというものです。
具体的な流れは次のとおり。まず「入国審査での英会話」「レストランでの英会話」「ショッピングでの英会話」のどれかを選びます。ひとつだけとなるととても悩みますが、食事が好きならレストラン、買い物が好きならショッピング、それ以外なら入国審査という感じで選ぶといいかもしれませんね。何を隠そう、上で紹介した検証その4「レストランの予約をしてみる」ができたのも、この「レストランでの英会話」で学んだからなんです。
どれかひとつのシチュエーションを選ぶと、i-smile(アイスマイル)からそのシーンに対応できる英会話の例文とレッスンビデオが送られてきます。レッスンビデオが丁寧に解説してくれるので、例文をマスターするのもほとんど難しくなかったですね。それで最後に、レッスン中に録音した自分の発音をi-smile(アイスマイル)に送ることで、「ここがよかった」「この点をもう少し改善してみよう」という感じでチェックをしてくれます。
この例文とレッスンビデオを使ったトレーニングは、i-smile(アイスマイル)の本編とほとんど同じやり方です。なのでこの無料プレゼントのレッスンに慣れてしまえば、i-smile(アイスマイル)の本編でもぐんぐん上達できると言えますよ。どっちにしても無料なので、効果を疑っている人もとりあえずやってみてもいいと私は思います。
ゲームも無料??
プレゼント3はスマホゲームです。そう、先ほど紹介した復習用のゲームがまさかの無料でゲットできてしまいます。あんなに作り込まれたゲームがこんな簡単にもらえていいんだろうか、って正直思いましたね。
でもそれだけi-smile(アイスマイル)が、英語を学びたい人に対して真摯に向き合っているからです。英語が話せるようになったらいいなと思っている人で、それとは別にちょっと暇で、新しいゲームを探しているような人にはぴったりですよ。
ちなみにゲームはドラマに合わせているものなので、当然このサンプルゲームに対応したドラマも配布されます。つまりドラマがどんな作りなのかも、このプレゼントで確かめることができてしまうんです。これはもう受け取るしかありませんね。
海外サイトの問い合わせマニュアル
i-smile(アイスマイル)ではドラマを見たあとのレッスンやオンラインレッスンで、習ったことをそのままにしておくだけでなく、アウトプットできるようにトレーニングする授業があります。
でもとはいえ、それはあくまでレッスン。見ず知らずのネイティブと話すときは、もしかしたら頭が真っ白になってしまったり、知らないフレーズを聞いて固まってしまうこともあるかもしれません。
i-smile(アイスマイル)ではより本物に近づけるように、海外サイトへの問い合わせをおすすめしているんですね。問い合わせをすれば向こうは本物のネイティブですから、会話特有の緊張感を味わうこともできてしまうんです。
プレゼント4はそんな海外サイトの問い合わせの仕方を記したマニュアルなんです。これを手元にほしい商品、聞きたいサービスがあったら電話をして聞いていくと、いつの間にか英会話に慣れている、というわけですね。ただ、海外サイトの人に迷惑にならないように、単なる冷やかしになってしまうような電話だけはしないように注意が必要ですよ。
まさかの24時間対応!
プレゼントだけでも十分すぎるほどなんですが、i-smile(アイスマイル)ではさらに24時間体制で生徒からの質問を聞けるようにしています。しかもメールやLINEだけではありません。電話もなんです。
ずっと不思議だったんですよね。私はたまに夜中にi-smile(アイスマイル)をすることがあるんですが、どうしても気になったことがあって。「こんな時間に大丈夫かな…」と思ったんですが、電話をしたら決して眠そうにしたりせず、親身に対応をしてくださいました。
それでそのときに、どうしても気になってしまって、それで「先生はいつ寝ているんですか??」と聞いたんです。そしたら「私が今いる国は昼の時間帯なんですよ」と教えてくれたんですね。
そう、i-smile(アイスマイル)では先生方が日本以外のさまざまな国にいらっしゃるんですよ。日本ではちょっと非常識な時間でも向こうでは普通の時間帯なんです。だから24時間体制で対応ができるんですね。ここがほかの英語教材との大きな違いでした。
i-smile(アイスマイル)の公式サイトへ最後に
私がi-smile(アイスマイル)で英会話術を身につけることができたのは、もともと英語が得意だったからではありません。むしろ中学校での英語がやっとで、高校生のときはまったくダメでした。今でも自分が英語で会話をできるようになっているのを不思議に思うときもあります。
ただ検証結果でもわかってもらえたように、英語に対する苦手意識がなくなったのは確かですね。英語が苦手だと思っている人にどんな教材がおすすめか聞かれたら、私は間違いなくi-smile(アイスマイル)を選びます!
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